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2006年8月4日9時5分
時点のものです。

beatmaniaIIDX 6thstyle new songs collection

beatmaniaIIDX 6thstyle new songs collection

人気ランキング : 4350位
定価 : ¥ 7,140
販売元 : コナミ
発売日 : 2002-07-18

価格 商品名 納期
beatmaniaIIDX 6thstyle new songs collection

手軽にDJ気分が味わえる「ビートマニア」シリーズの続編。画面上部から流れてくるアイコンにタイミングを合わせ、リズムを取りながらボタンを入力していくという、シンプルな操作ながらもやみつきになるゲーム性で根づよい人気を誇るシリーズだ。 今作は新曲を含む全70曲のラインナップを誇り、トランスなどの新たなジャンルもたくさん登場している。おもなゲームモードは、初心者向けの「BEGINNER'S MODE」、初級者から上級者まで楽しみながらスキルアップが図れる「DRILL MODE」などを搭載。 また今回は特別に達人のデモプレイムービーも収録されているなど、極めたい人にはうれしい特典付きとなっている。気軽に音楽を楽しみながら遊びたい人や、とことんBGMに浸りたい人など、音楽好きなら安心してオススメできる1本だ。(松崎 豊)

今回はかなり良かったかな

毎回安定した人気を誇る音ゲーですが、6thはゲーム的に見ると今までで一番良い出来きだと思います。
楽曲が良いのは言うまでもなし。おまけ要素としてドリルモード、達人ムービー、ギャラリーコレクション、ミュージッククリップモードなどがあってかなり豪華な作りになっています。
特に自分的にはミュージッククリップモードがとてもよかったです。普通にプレイしているとなかなかムービーが見れなかったりしますが、このモードはプレイせずに曲とムービーをじっくり鑑賞することができます。
音ゲーは慣れるまではつまらないと感じてしまうかもしれませんが、できるようになってくるとマジに面白くなってくるので初心者でつまずいている方はもう少しがんばってみてください。そのうち絶対楽しくなりますから!

最新のを買った方がいいかもしれませんけどいい点も

今現在だと8thまででてて3月には9thがでますし、
曲も7thとか8th買えば大丈夫でした特にそれと言っていいのは
無いとはいえないです。
これだけに入ってる達人ムービーがかなりいいと思います。
AGOP氏とLISU氏二人の達人ムービー。両名とも凄くて、
LISU氏はピアニストで片手プレイでVのANOTHERを突破するほどの
実力で、上を目指すという人なら見る価値はあるかと思います

曲数の7thか、ドリルモードの6thか‥

現在7thまでリリースされている音ゲービートマニアの第6作目になります。
ゲームの本編の楽曲自体もクオリティが高く、69曲収録。
長く遊べるための工夫を随所にこらしています。
1.ビギナーズモード(家庭用オリジナルの譜面でとっつきやすい)
2.達人ムービー(有名プレーヤーが信じられない指捌きでプレイ)
3.ドリルモード(裏打ちやバスドラにメロディを載せていく練習)
このうち、2と3に関しては最新作7thに導入されていませんので
特にドリルモードに関心をもたれた方で比較的安価に購入できそうな
場合はこの6thを選択肢に入れてもいいと思います。
同時に、7thはシリーズ最多の90曲を網羅しており
6thの曲も一部採用されているため、そのあたりも
検討材料に入れるとよいと思います。

楽しい。

音楽にあわせてボタンを押すのって楽しいなー。
ライブいって体揺らすのとちょっと似てると思うのは僕だけだろうか?
曲数が多く、長く遊べるし、ビデオクリップだけを見れるのもおつな配慮。
買ってそんなし!
余談だが、7thが早く欲しい。
五月に発売される事が決定してるが、またせすぎだ!
ポップンと発売サイクルの差が違いすぎ。
しかも、今のところは通販オンリー販売。
遅れた理由については様々な意見が飛んでいたが、
とにもかくにも、発売されるのが待ちどおしい。

これぞ音ゲー、かも

家庭用ではほとんど競争相手が居ないほど洗練されている音ゲー。落ちてくるチップに合わせてタイミング良く押すだけのシンプルなゲーム性ながら難易度の幅はいちゲームとして見た場合かなり広い。6th-styleからはじめる初心者でも幾度となく修羅場をくぐりぬけてきた猛者でも充分楽しめるシステムになってて、とにかく難しい譜面に挑戦するもよし、簡単な譜面で曲を楽しむのもよし、ミュージック・クリップモードでムービーを全画面表示で楽しむのもよし、と様々な遊び方があるのがいいかな。ドリルモードというのもあって、そこで技術を磨いたり、ボタンのブラインド・タッチに慣れるよう課題として練習できる。達成度なんかもあってなかなか面白い。続けてたら勝手に上手くなってたわ、なんて事に!
それ以外にももっと沢山の遊び方があるし。ただ、他にも書いてあるけれど、7つボタンの専用コントローラーが必要になる。コレがないとあまり楽しめない…、けどこのゲームの面白さを考えたら安いもの。ちなみにPS版のビーマニにも使えるから、最大2つで全て事足りる。
6th-styleはこれまでに比べてトランス系のトラックが増えて、カッティングエッジやエイベックスなどからの版権曲も収録。加えてRotteldam technoを始めとしたマニアックなトラックもけっこう入っていて、ヘッドフォン付けて爆音でプレイしたらかなりイケイケかもね。
最初出来なくてもイライラする事ない。きっと次にやったら出来るから。
やりたい時だけやるのがいいのかもねー。


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